7月25日、7月31日及び8月1日のそれぞれ午前中に会場準備を行いました。どこでも同じですが、とても暑い中で何度も休憩を取りながらの準備でした。今年は二名のボランティアのご参加をいただき大変勇気づけられました。ありがとうございました。
ACTIVITY REPORT
7月25日、7月31日及び8月1日のそれぞれ午前中に会場準備を行いました。どこでも同じですが、とても暑い中で何度も休憩を取りながらの準備でした。今年は二名のボランティアのご参加をいただき大変勇気づけられました。ありがとうございました。
役員の全体会議を行い、本番に向けて情報の共有と最終確認を行いました。前週と前日及び当日の準備が滞りなく進むようにチェックしました。
出店申込者から抽選で選ばれた出店者の皆さんにお集まりいただき、注意事項、準備並びに後片付けについてお伝えしました。また出店者の皆さんによる抽選で区割りを決定いたしました。当日が天候に恵まれますよう祈っていきたいと思います。
東広島市観光協会総会の開催前のお忙しい時間にお邪魔させていいていただいて、協会会長の杉本様に「どまんなか豊栄ヘソまつり」の趣旨説明と後援のお願いをしました。快く承諾をいただきありがとうございました。
出店に多数の応募をいただきありがとうございました。出店枠が限られているため、役員会で抽選会を行いました。当日は「どまんなか豊栄ヘソまつり」へのご協力をよろしくお願いいたします。
法人会総会の開催前のお忙しい時間を割いていただいて、法人会会長の西川様に「どまんなか豊栄ヘソまつり」の趣旨説明を行い、協賛金のお願いをしました。また総会前の短時間で理事の皆様にも協賛金のお願いをさせていただきました。
商工会議所ビルに足を運び、市観光協会、市商工会議所を訪問し「どまんなか豊栄ヘソまつり」への協力をお願いしました。
第四回の企画・広報の合同部会を行いました。今回は今後の流れの確認、当日プログラムの最終確認を含め、出場者の進捗状況の説明、今後の広報活動の内容と進捗確認を行いました。また出店応募とヘソ踊り応募の状況の確認などを行いました。今回は初めて、運営(準備・片付け)ボランティアの募集を進めることにしています。
第四回の企画部会を行いました。プログラムでもステージショーは、昨年の内容を参考に再考することにしました。喜んでいただくためにこれでよいのか議論が交わされました。ボランティア募集の提案があり、準備段階での手助けをお願いすることにしました。その他子どもたちの出演も暑さを考慮した内容に踏み込んで検討が行われました。もうひと踏ん張りです。
豊栄支所で開催された豊栄地区まちづくり推進連絡会の全体会議で時間をいただいて、「どまんなか豊栄ヘソまつり」運営委員会の久藤委員長が、2026年どまんなか豊栄ヘソまつりの概要を説明し、各地域センター関係者の皆様にご協力をお願いしました。旧町から始まり、今年30周年を迎える伝統的行事であることを確認し地域の皆様のご賛同をいただきました。ありがとうございます。
清武地域センターに 前堀内委員長を迎えて様々な意見交換をしました。現状とこれからの課題、取り組み方についてご意見をいただき確認していきました。へそまつりへの強いご協力の思いを示していただきありがとうございます。
県央商工会を訪問しました。「どまんなか豊栄ヘソまつり」の後援依頼と様々ご協力をお願いしました。へそまつりへの深いご理解を示していただき、ともにこの地域を盛り上げていこうとの力強い思いを示していただきました。ありがとうございます。
役員・調整会議を行い、いよいよ本格始動となります。まず来週からはへそ踊り・出店の受付を始めます。当日までのスケジュールと当日のメニューの確認が行われました。ステージの内容の検討も行いました。また、協賛金の募集は、今年はHPでも始めます。
第三回の企画・広報の合同部会を行いました。今回はチラシ・ポスターの確認、協賛企業へお願いの確認、ネットへの情報発信などについて協議しました。初めてのホームページとSNSの活用となり不明なところも多く、加えて応募の受付けなどもどうするかを検討しました。
出店部会では、へそまつり会場でお店の区割りの確認を行いました。少しでも多くの出店となるよう区画の確保のため現地で確認を行いました。これまでのレイアウトを最初から見直して、配置もかえて検討しました。皆さんの安全もしっかりと確保して参ります。
ヘソ踊り部会を開催。募集の方法の確認と情報発信の内容、副賞件数と金額その内容等について確認と検討を行いました。受付等の案内は4月中旬から行うことにしました。
出店部会を開催。昨年の確認と、本年の出店区画数、受付〆切日、協力金、リース料金等について確認と検討を行いました。受付等の案内は4月中旬から行うことにしました。
企画と広報の部会を共同開催。30周年記念開催に向け、ステージの内容と情報発信のツールと内容について話し合いました。